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ふじと台事業用地

ふじと台事業用地

 当事業用地は、東に新設の国道26号線第二阪和国道バイパス、西に国道26号線、北にふじとバイパス(市道中平井線)に繋がり、南に和歌山大学(学生数約4,000名)。和歌山市街を臨み大阪に隣接する東西約2km、南北約2kmのふじと台を含む大型開発地内にあります。
 この利便性の良さから文化・経済圏での和歌山と近畿を結ぶ玄関口としての大きな期待を担っています。現在はふじと台の北区域のバイパス沿いに和歌山県初進出の大型ショッピングモール、和歌山イオンモール(約210店舗)、西区域には特急停車駅の和歌山大学前(ふじと台)駅(乗降数約8,000人/日)が営業を開始しており駅ビルも稼動しています。
 宅地分譲では計画数2,700区画の内約1,700区画が入居済であり、計画数約2,000世帯のマンションも110世帯が入居済(完売)、さらに150世帯の新マンションが建設中です。
 南区域には平成23年4月開校の藤戸台小学校があり現在約800人の児童が通うマンモス校として人気を博しています。今後も京奈和自動車道の第二阪和国道迄の延伸の計画など周辺地域を結ぶ交通網の充実により人口増加地域として注目を浴びています。
 計画人口30,000人、発展中の大型新興都市の中の事業用地となっており国道26号線沿いの事業用地、バイパス沿いの事業用地、和歌山大学前(ふじと台)駅周辺の事業用地等あらゆる用途に対応できる事業用地をご用意しております。是非ご検討下さい。

ふじと台事業用地位置図 ふじと台事業用地概要
周辺地域を結ぶ交通網の充実で、和歌山の玄関口として、地域の活性化に繋がる街づくりを目指しています。